2025/08/19 「パワハラ被害遺族根絶願う 自殺の化粧会社25歳 労災認定」 パワハラによる精神疾患発症の問題を取り上げた記事で、パワハラ行為は行為者がいかなる役職であっても会社全体として厳しく対応すべきとの三木教授のコメントが掲載されました。